デベロッパー様募集

弊社では、和食とともに地域の活性化をはかるため、デベロッパー様からの
出店依頼を随時お待ちしております。

私達とこれからについて

持続可能な社会の実現のために(コーポレート・サステナビリティーについて)

私達は世界に認められた「和食」お米(玄米)に一汁三菜のバランスの摂れた食事を推進します。
旬のものを新鮮なうちに食していただく。「旬産旬消」これほどの贅沢はありません。

わくわく広場の売り場ではそれぞれの地元の「旬」の香りがします。
さらにその野菜・果物にはそれぞれの生産者の名前があり、タイミングよく生産者が納品している際には生・消お互いの顔が見えるのです。

生産者の顔が見られる・話せることの【安心】、消費者の顔が見られる・言葉を交わせることの【やりがい】。
そんな地域コミュニティの場の一つとして機能していることもわくわく広場の特徴であり、一般のスーパー様で見るような遠隔地からのもうひとつの産直すなわち産地「直送」と異なる部分なのです。

また、南北に長い日本にはその地域・風土に適った食品・調味料があります。
古くから現代まで続いているこだわりのある作り手のそれには、ここまで残っている理由(ワケ)があります。
「身土不二(しんどふじ)」の考え方からも、身体は土地と一つなのです。
大量生産、効率重視の中でともすれば忘れかけてしまう、日本全国のこだわりの逸品を私達は応援します。

この「こだわり食品」の作り手はいずれも少量生産のローカルメーカー様で、私達の考え方に賛同していただいているメーカー様です。
すべては国産また国内産のものばかりをラインナップし、感度の高いお客様に大いなるご支持を賜っています。

地元の野菜・果物と全国のこだわり食品・調味料の提案により、わが国の食料自給率の向上、自国内の食文化、農業・産業を守る一助になる-これが我々のミッションです。
美しい田園風景や圃場を保ってくれている作り手の皆さんへ私達ができることなのです。

オンリーワン企業として

今までにない取扱い品で展開する弊社は「何屋さん」と表現することに窮することがあります。
このオリジナリティを維持するために、店内什器の作製は一部を除き全て自社で行っています。
自社で行うことによってデベロッパー様ごとの売り場のマッチングや、什器の木材使用による高質なビジュアル感とともに、資材のムダが発生しないよう、節減に努めています。
また、梱包材にも繰り返し使用できるコンテナを採用し「使い捨て資材」を極力排除し環境に配慮した活動をおこなっています。

この国も、地球も、50年・100年後の子供たちから感謝されるカタチで手渡したいと望みます。
そのために今日・今から「食べ物の選択」を始めて頂けませんか?
そんな正しい選択を提供できる企業でありたいと思います。

「この国にあってよかった!」と共に仰っていただけるようなデベロッパー様とのパートナーシップを希望いたします。
是非とも弊社を貴社のパートナーに加えて頂ければ幸甚です。
お問い合わせをお待ちしております。

出店条件

40坪~90坪程度のスペースで多数出店しておりますが、
ご相談に応じ検討させていただきます。

駅前複合商業施設、郊外ショッピングモールへ積極的に
出店しております。

関東・名古屋・大阪の3大都市圏を中心に、関東および
その以西の地域にて出店依頼受け付けております。